« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

2007年8月

2007年8月29日 (水)

ツーリングテント

今年夏、高原の野宿ツーリングに行くために買ったロゴスのツーリングテント。

親父の危篤直前に宅配されました。今日、初めての組み立てです。

初めてでしたが10分位で組み立てできました。1人用ですが結構でかいです。中に入るとチョット狭いですけど。

正直のところキャンプ素人でまだ経験がありません。ちょっと心配です。

今年は親父の件で行けませんでしたけど来年は行きます。もちろんバイクに積んで

Dscf1841

2007年8月28日 (火)

アドレス・リコール

今日スズキからアドレス125の無償修理案内のはがきが届きました。

燃料キャップと給油口の寸法の不適切らしい。最悪、燃料が漏れ、静電気で引火、火災に至るとの事。

完璧な設計、試験を繰り返し製造されたと思いますが、不具合は生じるものなんですね。

SOX浦和店で購入しましたが、ちょっと遠いのでSOX川越店で修理が実施できるかどうか問い合わせてみるつもりです。

今日も小雨の中、アドレスで名栗の林道を走りましたが、急坂は良く登り、力強い走りをしてくれました。

Dscf1837

Dscf1839

埼玉県飯能市名栗にて

2007年8月26日 (日)

奥多摩ツーリング

今日は本当は富士山の麓で行なわれる陸上自衛隊の演習(チケット無し)を場外でみるつもりだったのですが・・・

目覚まし4時にセットしておいたのに起きたのは7時 昨日酒飲んだからかな?目覚まし気が付きませんでした。

これから圏央と中央高速で行けば何とか間に合いそうでしたが・・・チケット無いしであきらめです。

演習の記事待っていた方には申し訳ない事をしたと思っています。すいません。

かわりと言ったらおかしいのですが、最近行っていなかった定番の奥多摩に行ってきました。

コース 自宅8時30分頃出~青梅~五日市~都道33号~奥多摩周遊道路~奥多摩湖~国道411号大菩薩ライン~塩山~国道411号大菩薩ライン~一の瀬林道~奥多摩湖~青梅~名栗~自宅

Dscf1821

都道33号檜原でちょっと一服です。

18歳で原付免許取って親父のスーパーカブ50でこの辺はよく来ました。もう27年位も前の事ですが、風景は全然変わりませんね。坂がきつくカブの速度出なくて苦労した記憶がよみがえりました。よく四輪に追い越されたです。

警察のネズミ捕りに気をつけながら、奥多摩周遊道に向け走ります。檜原は結構、スピードの取り締まりやっているんです。

Dscf1825

奥多摩周遊道路を走り2回目の一服です。

今日も周遊道はレース場と化していました。私自身60~70kmで走りましたが、後方から二輪が迫ってきます。私は左ウィンカーを出し左に避け彼らを先に行かせます。

膝摺りながらコーナー攻めていますね。究極のコーナーリングかな。

サーキットと違って障害物多いので気をつけてくださいね。

結構、ここは二輪車の死亡事故が多いので二輪車通行止め・・・なんて事態にならないように願っています。

奥多摩湖深山橋を渡りR411に左折して柳沢峠を目指します。

柳沢峠から下り今日の昼食、山梨県の塩山(甲州市)の白彩を目指します。

Dscf1826

ダー岩井さんをはじめ色々な方が紹介しているお店です。

いつも前を通りながらスルーしていましたが、今日はここでの食事が目的です。初めて食べる料理に興味深々です。

11時30分頃到着しましたが、お客はバイク乗りが多いですね。

Dscf1827

注文したのは名物えび天丼普通盛りです。お値段980円(大盛り100円増し)

初めて見たえび天6匹・・・しかも大きいえび。お味は上々・・・うまい

しかし、ご飯の量が少なかった・・・今度は大盛りにしよう(後悔)、もう一つの名物、穴子丼もあるし。

再来することを誓い店を後にしました。

写真ボケていてすいません。

この先、色々行きたいところはあるのですが、家で明日の仕事の準備があるので残念ながら帰途に着きます。

Dscf1828

柳沢峠で休憩します。今日は日曜。バイク、クルマ多かったです。

Dscf1829

大菩薩ラインです。この後一の瀬林道に寄り道します。

Dscf1830_2

Dscf1831_2

一の瀬林道は全線舗装の林道。オンロードのバイクでも安心。でもたまに落石があるので注意ですが。距離は測りませんでしたが、かなりあります。高原って感じです。キャンプ場やバンガローもありました。

近くに大ダル林道がありました。こちらはダート路。今度オフ車で走ってみますね。

この後奥多摩湖を経て15時頃帰宅しましたが、高度が下がるにつれ暑くなってきます。

今回履いたタイヤ(パイロットロード2)については今日の気温であれば十分、タイトなコーナーも耐えてくれました。前回のBT014とほとんど差がないかな。ただし気温が低い状態では何とも言えませんけど。多分ロングライフ性はかなりいいと思います。

走行230kmでした。

2007年8月25日 (土)

国体バレーボール大会で演奏

今日は午前中、私の所属する吹奏楽団が第62回国体バレーボール関東ブロック大会開会式で演奏して来ました。

入場行進時に行進曲2曲(錨を上げて、ワシントンポスト)と開会式で国歌の演奏でした。

今日はテナーサックスを咥えました。

初めて選手を見ましたが男女選手とも背が高く足が長くスラーとしていたのには圧倒されてしまいました。

この選手の中からオリンピック選手が出るのかもしれないですね。

選手の皆さん、頑張ってください。

2007年8月23日 (木)

ZRXでナイト ラン

Dscf1820

久々、ZRXのエンジンに火、入れました。夜のプチツーも久々。

右直事故に注意しながらR299とR463を激走。

もう風は冷たかったです。60kmランでした。

成木川源流の林道

昨日に引き続き53号沿いの林道を走ってきました。

朝、雨だったのですが、薄日が差したので即出発(10時30分頃)です。

今日は53号小沢トンネルを潜り埼玉県飯能市名栗から東京都青梅市に越境し坂道を下りすぐのY字路、上成木から成木川源流に上る林道です。過去に一度アドレス125で訪れていますが登山道に進入するためオフ車XLRで再チャレンジです。

Dscf1807

上成木Y字路にて 左は53号、右は成木川源流に上る林道です。elev309m(geko201のデータ)

約50m位進み右折するとなちゃぎり林道があります。

Dscf1808

この林道クルマ1台が走れる幅員でかなりの勾配です。

Dscf1809

2kmの舗装路と1.3kmのダートになります。フラットで走りやすい。

Dscf1810

高水山(759m)の山頂近くにある常福院というお寺の私道入り口でゲートがありここでUターンです。elev684m

途中、東京、埼玉の平地が見渡せる場所がありインボイス西武ドームが見えました。天気良ければ新宿の高層ビル群も見えそうです。

なちゃぎり林道を下り本線に戻ります。本線は看板がなく林道名は不明

ここから5km成木川沿いを上ります。クルマ2台が何とかすれ違える幅員で舗装路です。

途中、岩茸石山(793m)への登山道(ダート路)がありましたが工事の作業員がおり進入断念。

Dscf1812

成木川沿いの本線の林道も5km地点で行き止り。elev691m

Dscf1813

ただし馬乗馬場(776m)への登山道と思われる道が・・・行ける所まで進入です。

Dscf1816

こんな急斜面で落石ゴロゴロ

Dscf1817

500m進んでこれ以上は危険なので引き返しました。写真ではよくわかりませんが狭隘、急坂、片側崖、おまけに赤土で雨降り後のため後輪がスリップ状態、谷側に転倒すると親父の後を追うことになりますので(泣)   elev767m

無事登山道を下りてきて一安心しました。

Dscf1815

成木川の源流と思われます。成木川は青梅市を流れ飯能市内で名栗川(正式名は入間川)と合流、やがて荒川と合流し東京湾に流れます。

この後、再び雨雲が発生してきましたので帰宅の途に着きます。12時30分帰宅。走行50kmでした。

(お詫び)昨日の名栗林道2の記事で馬喰林道の表記しましたが牛喰林道の誤りでした。申し訳ありませんでした。

(注意)集落があり通行人もいますので、注意して走行してください。特に多数台で走行する際、騒音にはご注意ください。登山道を走行して万が一、事故等発生してもサイト管理人は責任を負いかねます。ご了承ください。

2007年8月22日 (水)

名栗の林道2

先日、アドレス125で走り、見つけた県道53号線沿いの林道をXLRで走ってきました。

Dscf1791

県道53号 飯能市名栗にて

今日は夜勤明けで帰宅後に寝て16時30分頃体調を整えて出発。14時頃は家の方は雷雨でした。出発時は上空に雨雲が少し残っていましたがカッパを携帯しました。

まず来たのは名栗の名郷にある無名の林道

Dscf1793

すぐにダートになりますが

Dscf1792

500m走って行き止まり。結構斜度があって面白かったです。3往復しました。

次に来たのが

Dscf1795

Dscf1794

山伏峠を越え横瀬町との境にある西名栗林道。先日アドレスで途中まで走ったのですが、今日は鎖チェーンがかかり入れず、残念。

林道西名栗線起点と書いてありますが、広河原逆川線の分岐の西名栗林道と同じ線なのかはわかりません。先日8月16日に走った西名栗林道は途中で崖になっていた。

53号飯能市から横瀬町に入り最初の林道(看板が錆びていてわかりにくいですが馬喰林道と思われます)

Dscf1800

Dscf1798

クルマ一台がどうにか通れそうな沢沿いを走る林道でダートは1.4kmです。熊に出会わないようにたまにホーン鳴らしました。ダート1.4km進んだところで、また鎖チェーンがかかり先に進めません。まだダート路が続いていますが。残念ながらここでUターンです。

最後に焼山林道を走ります。

Dscf1801

焼山線もしばらく舗装ですがダート路になります。1.2kmダートを走ったところでまたしても鎖チェーン・・・あきらめUターンです。

Dscf1802

焼山線の鎖チェーン。ここからコンクリート路になっています。鎖を上げれば行けるのですが・・・

Dscf1803

地図上ではこの焼山線は先程の馬喰線と繫がっているのですが、実際はわかりません。

今日は時間がなかったのと単独山行きは危険なのでこれで帰ってきましたが、無理すればチェーンの先も行けそうです。ただし、一般公道と違い、事故とか怪我しても保険は適用にならないかもしれませんけどね。

19時頃帰宅。走行60kmでした。まだまだ探せばたくさんこのような林道ありそうですね。この辺りはゴミの不法投棄が多いため林道が閉鎖されている感があり、林道ファンにとってはとても残念で仕方ありません。

2007年8月20日 (月)

西武園プール

今年は海水浴に行けなかったので家族とプールに行ってきました。浮き輪各自持参です。

行ったのは埼玉県所沢市にある西武園プール。猛暑日にはプール最高であります。

このプール西武園遊園地の中にあります。

Dscf1789

着いたのは10時頃15時までプールで遊びました。

プール自体3年振りです。ビキニギャルのへそピアス、初めて見ました。驚きです(笑)

初めて来ましたが、ここは波のプール、流れるプール、ウォータースライダーがあります。

ウォータースライダーは6コースもあって長さも90m位から150m位まであります。

ドでかい浮き輪に腰を入れコースを滑り落ちていきますがスリル、迫力満点です。時速30km/h近く出るとの事。

娘たちと何回も乗ってしまいました。

今家でブログ作成中ですがプールに行くと疲れますね。眠いです。水中で体動かすといい運動になるのかな。

肩から背中も日焼けしてヒリヒリです。

今日は疲れたけど気持よかった。

入園料大人2000円、子供1000円、駐車場代1300円

2007年8月19日 (日)

名栗をアドレスで走る

今日はアドレス125で夕暮れ迫る名栗を走ってきました。

最近、なんだかんだで近場しか走れないのですが、地元再発見のツーもいいかなと思います。

日中は熱波ですが、夕方に走るとすごく気持いいですね。

今日は名栗川の各キャンプ場は大賑わいだったみたいですね。家族を乗せたクルマと多くすれ違いました。

正丸トンネル近くで林道を見つけました。ツーリングマップルには載っていないダート林道です。ちょと走ってみます。(今日はデジカメ忘れました)

最後まで走りたかったのですが、遠雷が聞こえ、日が落ちてきましたので途中でUターンしました。

正丸トンネル経由で帰ってきましたが、途中、心配していた雷雨に会います。まぁ夏だから濡れてもいいと言う気楽さはありますけどね。

頭以外びしょ濡れで帰宅。シャワー浴びました。なぜか夕飯もうまい。

走行距離は50kmでしたが、楽しかった。バイクに乗っていると嫌なこと忘れられますよね。今日見つけた林道は再度行く予定です。

2007年8月17日 (金)

ちょっとだけ練習

最近色々あってサックス咥えてなかったですが、今日少しだけ練習しました。Dscf1785

暑かったのでクーラーのある娘の部屋で練習。

ビッグバンドではバリトンサックス吹いていますが、重たくて疲れるので、キイが同じのアルトサックスで練習。

練習曲は熱帯ジャズ楽団のマンボメドレーとカウント ベーシー楽団のストライク アップ ザ バンド・・・マンボジャンボは高校のブラバンでも苦労した経験あります。

何故か長く練習できずちょこっとやって終わっちゃいました。

バイクなら長時間乗っていられるんですけどね。

ケツに火付かないとダメな性格で(><)

2007年8月16日 (木)

名栗の林道

今日は午後から実家に行くので短い時間ですが午前中、近場の名栗周辺の林道を走ってきました。

この名栗周辺の林道、首都圏から最も近い林道パラダイスかなと私は思っています。

自宅9時30分頃出たのですが、XLRが機嫌悪くエンジンかかりません。このバイク、バッテリー積んでいなくキックスターターなのですが10分近くキックしていました。

私はTシャツの上に肘、肩、胸、背骨パッド付きのウェアー、厚手のジーパンに膝、脛パッド、編み上げ靴(オフブーツは残念ながら持っていません)の格好。

こんな格好と照りつける太陽、連続キックでとたんに汗まみれ

Dscf1761

喉が渇き名栗湖畔でサイダーを買い一気飲み・・・サイダーうま~い

ここでアフリカツインで来ていた先客のおじさんライダーとちょっとお話して出発です。おじさんは広河原逆川林道に入りました。私は広河原逆川林道と有馬林道の分岐で左の林道、有馬林道に入りました。

Dscf1764

まずは有馬林道です。前半は舗装、ここからダートです。今日は丸太がなかったですね。四輪車が入ったのかな。

Dscf1765

先日は下りましたが今日は登りです。この林道2km弱ですがかなりの悪路。

狭く斜度は結構きつく、大きな石ゴロゴロ、路面は凸凹多し、深いクレパスはあるし。

2速に入れクラッチ、アクセルで調整しながら登りましたが、立ち上がり前に重心かけていたせいか、結構リアタイヤが砂利で空転していましたね。空転ならいいのですが、リアが左右にスリップして凹にリアタイヤがはまり転倒寸前でした。

Dscf1766

大名栗林道に出ました。有馬林道口は四輪車が入らないように閉められていますね。二輪は何とか脇から出入りできます。いゃ~何とか無事に有馬林道をパスできました。すごく疲れて喉カラカラです。

私的な考えですが、有馬林道は四輪車はちょっと通行できないと思います。物理的に無理かなと思いました。

Dscf1767_2

大名栗林道はロングですが、有馬林道に比べると走りやすいです。しかし今日は暑いです。標高900m位の所を走っているのですが

Dscf1768

たまらなく休憩です。

Dscf1769

山からチョロチョロ水が湧いていたのでたくさん飲みました。冷たくてうま~い

汗まみれの顔洗ったら冷たくて気持いい~

この後、大名栗林道を走っていたら、さっきのアフリカツインのおじさんとすれ違いです。お互い礼です(笑)

Dscf1770

しばらく走り広河原逆川林道(全舗装)に合流。

先日走った時にはなかったのにこんな看板がありました。何か事故でもあったのですかね?

次に広河原逆川林道を少し下り西名栗林道を走ります。

Dscf1771

西名栗林道入り口です。ここも大名栗林道同様に走りやすいダート(たまに砂利、砂でリアが左右にスリップする・・・要注意)なのですがDscf1772

こんなところもあります。なんかがけ崩れ起こしそうですね。

Dscf1773

途中で林道がなくなり崖になってしまいます。以前アドレスで走った秩父の生川の林道に似ています。

ここで引き返しです。距離測り忘れたのですが4~5kmくらいありそうです。

今日は青梅の成木川源流付近の林道も予定したのですが、タイムオーバーでここから広河原逆川林道を経て帰宅の途に着きました。

青梅の成木川源流付近の林道についてはまた後日レポします。

しかし今日は暑かった。非常用の0.5リットルの水はすぐなくなり、湧き水をたくさん飲みました。帰宅後もコップ3杯の水飲みやっと落ち着いた感じです。バイクとは言え熱中症対策は大事であると思いました。

書き忘れましたが一回転倒、Fブレーキレバー半分折りました。

今日の走行60kmでした。

2007年8月15日 (水)

古都で食す。

今日は葬式を終え、夕方に帰宅。娘達はお袋のいる実家に泊まると言うことで久しぶり妻と二人、外食です。

やって来たのは埼玉県入間市の古都

Dscf1758

バイク関連のブログでは超大盛りで超有名なお店。

青梅の付け麺の超うまい、麺楽に行きたかったのですが、妻がごはん物がいいと言うことでチョイスです。

以前からこのお店のうわさは聞いていましたが今日、初トライです。

私は古都冷やしうどん普通盛り(写真)、妻は焼肉定食(ライス少な目)を注文。

しかし、この古都冷やしうどんの天ぷらは凄かった。胃がもたれそうな量。大きなえび天は感激ものですが。うどんの量もまた多い。お値段は800円台(詳しい値段忘れました)おまけにアイスコーヒーもしくはウーロン茶のサービス付き。

私は汁以外完食しましたが、妻は意気込んでいた割には、ご飯、おかず1/3食べて撃沈

料理人の手前、残すのは失礼にあたるので私も協力しましたが、私も撃沈です。

仕方なく焼肉定食を半分残すという事に・・・古都さん、すいません。

いやぁ~すごく苦しいス。なんという量なんだ・・・お味はというと私はまぁまぁかな。100点中70点位ですかな。

明日は久々、バイクに跨り家の近所ですが、名栗、成木あたりの林道攻めてみようかな・・・なんて思っています。午後は実家に行きますけどね。

親父の葬式

今日、親父の葬式が終わりました。

親戚の大多数が九州におり、また、高齢な方が多いという理由で、大変申し訳なかったのですが、お知らせだけして家族と近い親戚だけで行なわれました。

やはり、ご遺体に献花し、最後に遺骨になるときはとても悲しかった。

参列の方々、皆さんが悲しんでお別れしていただいて親父は大変幸せな人生を送ったのかなと思います。

2007年8月12日 (日)

回顧録

亡くなった親父の事後処理も一段落してあとは今週火、水のお通夜と告別式だけになりました。少し時間的な余裕ができてきました。

凄くバイクに跨りたいのですが、万が一、怪我して親父の葬式に出れないとまずいので我慢しています。また特別の休暇をいただいた職場にも迷惑がかかりますので。

最近、バイク関連のブログの更新していませんので、久しぶりの更新になります。

ツーリングやバイクいじりしていないのでこんな事しか書けないのですが、

私は凄くバイク馬鹿ですが、ルーツは一体何なのか。・・・私如き若輩者が回顧録なんて生意気と思われるかも知れませんが、興味のある方は読んでいただければ幸いです。

以後、敬語調は省略します。

 幼児~小学低学年の頃

私は昭和36年に世田谷区の烏山に生まれた。小学校3年までこの地に住んでいた。   

物心着く頃には自転車に乗っており、3歳の時に自転車で有刺鉄線に突っ込み、初の血を見る怪我を負った。以後私の怪我人生が続く。

処置はお袋が赤チンをつけただけだったので右側頭部に一直線のハゲが残ってしまった。

当時、都営住宅(長屋のような造りの木造住宅)に住んでおり、同年代の子供達とよく遊んだ。近くに戦災で焼けたお寺があり、墓石が散乱し草ボウボウだったが、駄菓子屋で買ってきた銀球鉄砲持って近くのガキどもと遊んだ。夜はその廃寺は不気味だったことを覚えている。

当時、都営住宅の敷地に共同で使う井戸があり、夏は水浴びをしていた。プールなんかない時代であった。すごく冷たかった。

都営住宅のガキどもとよく遊んだが、この時期から現在の行動と同じ、自転車でどこかに行くのが好きになっていた。

家の近く、京王線の千歳烏山駅周辺から始まり東隣の芦花公園駅、西隣の仙川駅にまでテリトリーは拡大した。

仙川駅東側に川が流れていた。川の岸には道路があり、この道路を行ってみたいという冒険心があった。

幼稚園児だった5歳の時、とうとうその冒険心が爆発し、川に沿った道を南に向かって自転車で行ってしまった。

初めて走る道はとても新鮮だった。どんどん川沿いを進み小田急線を越え、その川の終点の多摩川まで行ってしまった。そこで引き返せば良かったのだが、更に進んでしまい、多摩川の橋を渡ってしまった。

今地図を見ると神奈川県川崎市高津区あたりだと思われる。

当然、道に迷い帰ってこれなくなってしまった。地図なんか持っていなかったし、仮に持っていても解からなかった。

日が暮れ夜になっても、知らない街をさまよっていた。

交番の前も通ったが、悪いことをすると牢屋に入れられるといつも親に言われており、おまわりさんが恐かった。

しかたなくおじさんに「千歳烏山ってどう行けばいいのですか」と尋ねた記憶がある。

そのおじさんの言った様に進み何とか帰ってこれた。その道は今はっきり思い出せない。商店街の中を通ってきたような気がする。

家に帰ると大騒ぎしていた。警察に捜索願いを出し、お袋を家に残し親父と都営住宅の大人達が捜索していたらしい。

こっぴどく叱られた事を覚えている。

以後、この地で自転車で川に落ち右手甲を5針縫ったり、鉄くず置き場で遊び、転落して右足をひどく切る怪我をしたり・・・

今思い出すとあの時代はよかった。お受験なんて無かったし、毎日遊んでいた。ゲームなんて無いから外で遊ぶしか無かった。

今でもあの頃の青空、廃寺、都営住宅、ガキどもを思い出す。

下手な文ですが、お読みいただいてありがとうございます。この後も色々ありますが、また次の機会、ブログネタが尽きたときに投稿したいと思います。

2007年8月10日 (金)

不思議な体験

今日の朝方、不思議な体験をしました。

私は1階の和室、妻は2階の洋間のベッド、娘たちは2階の別の洋間で絨毯敷きに布団を敷いて寝ているのですが・・・夫婦で一緒に寝ないのは私のいびきがうるさいからです。

3時頃だと思いますが、なんかキーン・キーンという聞いた事のない音が遠くの空から聞こえてきて私の家に近づきやがて遠くの方に離れていくような感じ。耳障りではなく、そんなに大きくない音でした。

時間にして30秒位なのでしょうか。

何だろうか、鳥の鳴き声だったのか。目は覚めていませんでしたが音ははっきり聞こえました。

朝、起きると娘たちが騒いでいるので中3の長女に聞いてみると

長女が寝ているところ次女が枕元に正座して肩をたたき長女を起こしたそうです。長女が起きたところ次女は布団に倒れ寝てしまったとの事。その後、長女が事情を聞こうと次女を起こそうとしましたが起きずに朝を迎えました。

小4の次女はそんなことをした覚えがないと言い張っていました。

妻に話すと妻もそのキーンという音を聞いたと言っていました。同時に子供部屋で娘が騒いでいたのを気づいたとの事。

私も妻も同じ音を聞いており、娘たちの行動も同時刻だったみたいです。

しかし、あの音はいったい何だったのか?

よく、親しい人が亡くなると枕元に現れると言われていますが・・・親父だったのでしょうか。

不思議な体験をしました。

2007年8月 9日 (木)

親父・・・逝く

とうとう今日の朝親父が入院先の病院で亡くなりました。享年79歳。死因は肺炎。

若い頃、裸一つで熊本から東京に出てきた親父。都内の某市役所に奉職し2人の息子を育て上げた。

好きな磯釣りでは落雷にあい一命を取り留めましたが、今回は見えない敵に破れてしまいました。

親父が病院から葬儀屋さんのワゴン車に乗せられたとき、親父は死んだんだなと思い、悲しくなりました。

今日は葬儀屋さんとの交渉。知人への連絡で忙しく、今、帰宅し、独り親父の思い出にふけっています。

高校時代はバイクに乗りたくて親父と激しい喧嘩。

よく夜釣り、パチンコに一緒に行った思い出。

私の結婚式でのスピーチ

8月15日が告別式。最後の別れになります。

2007年8月 8日 (水)

親父の病状

親父の危篤を知らされ今日で3日目ですが、依然意識不明、呼吸不全の状態。

今日、医師の話ですとレントゲンでは両肺が真っ白で大変厳しいとの事。

抗生剤を極量で投与し改善されなければ絶望みたいです。

何とか親父には頑張ってもらいたいです。

2007年8月 6日 (月)

親父が危篤に

今日、入院していた親父がとうとう危篤状態になりました。

病院から連絡を受けたお袋が私と弟に連絡してきました。

昼過ぎ、職場を早退し妻と娘を連れ病院に駆けつけると意識不明で肩で息をする親父がいました。つい先日まで手足を動かしていたのに・・・

口にはリザーバー付き酸素マスクを付け、たくさんの点滴が施されていました。

薄く開いた目は死んだ人の目みたいでした。

その昔、台風直後の濁流の川で泳ぎ、野山を馬で駆けずり回った九州男児も骨と皮だけの無残な姿に・・・

血圧と心電図と脈拍をモニターされており、血圧が低下すると医師が駆けつけ昇圧剤を投与していました。

私の心の中では「先生もういいです。親父を楽にさせてやってください」と叫んでいましたが親父の死の瞬間を見るのが恐く、何も言えませんでした。

医師から今日はお帰りくださいと言われ、今しがた帰宅しましたが、電話がいつ鳴るか不安です。

2007年8月 5日 (日)

大名栗林道・有馬林道に行ってきました。

今日は午後は天気が崩れるということでロングツーは敬遠して家から近い林道をXLRで走ってきました。

奥多摩の日原か名栗・有馬か、迷いましたが今日はまず大名栗林道から攻める事にしました。

飲料水0.5L、予備ガソリン0.5L、雨具を積み9時頃出発。今回は山の中を走るのでまずガス補給です。前回、櫛形山ツーの帰途、塩山でガス補給したのが最後ですからかなり入ると思い、近所の原市場のスタンドに行きましたが休み、名栗のスタンド2店も休みです。仕方なく今来た道を引き返し、家を通り越して飯能市街まで行きガス補給。無駄な時間でした(>・<)

Dscf1726

大松閣入り口から大名栗林道に来ました。この後ダートになります。

Dscf1727

林道前半はキツイです。

Dscf1728

眼下に名栗の集落が見えます。今日は曇りです。前回走った時はここでは霧の中でしたけどね。名栗湖の写真撮ろうと思っていましたが走り過ぎちゃいました。

Dscf1729

だんだん走りやすくなってきます。この大名栗林道は約20kmくらいの林道。今日は日曜とあってたくさんのオフ車が来ていました。自転車で来ている人、棒ノ嶺(969m)に登山する人など賑わっていました。

この後広河原逆川林道(全舗装)に出て有馬峠(標高1100mちょっと)を目指します。

Dscf1731

有馬峠に着き一服です。むこうのテントはアマチュア無線局です。今日はこの林道、クルマ、オン、オフバイク、自転車が多く来ていました。結構この林道は有名なんですかね?

Dscf1732

有馬峠から名栗湖方面を眺望しましたが今日はガスがかかり飯能市街はもちろん、名栗湖は拝めませんでした。

この後、林道を秩父さくら湖側に下り、いつも気になっていた支線に行ってみました。

この支線は県道73号大日堂から埼玉、東京都境の天目山あたりまで伸びている林道です。

Dscf1739

舗装林道からダートに変わり2km位進むと

Dscf1740

ここで通行止め。残念ですがここであきらめます。この先どうなっているのか、すごく興味ありますけどね。

仕方ないのでまた有馬峠方面に戻り

Dscf1741

大名栗林道に再突入です。ここで標高800m位です。

Dscf1743

途中から有馬林道に入ります。ここから雨が降ってきました。

Dscf1747

雨が強くなってきたのでカッパを着ます。しかし、この有馬林道はかなりの悪路ですな。クレパスが所々あったり、狭く、もの凄い下り勾配です。大雨で林道が川と化したときクレパスができるのでしょうか。

Dscf1750

ここから舗装になりますが、通行止めの看板と材木がおいてあり四輪車は通行不能です。

ここで雷雨になり私は木の下で雨宿りです。このクルマの人(夫婦)も近くの沢でバーベキューやっていましたがずぶ濡れでクルマまで帰ってきました。

Dscf1753

雨が小降りになったので名栗湖まで来ました。

この後、家に向かうのですが、もの凄い雷雨にみまわれ、なんとか家にたどり着きました。14時30分頃帰宅。走行140kmでした。

今日は雷雨にやられましたけど面白かったです。メタボ解消のいい運動になったし。

最近林道の舗装化が進んでいますが、大名栗、有馬林道はこのまま未舗装のままにしておいてもらいたいです。

近いうちに有馬林道を逆に登るのと、支線を何本か見つけましたので少し探検してみたいです。

2007年8月 2日 (木)

奥志賀林道を走る

8月1日長野県のロング林道、奥志賀林道を走ってきました。初トライですよ。

コース

自宅7時頃出発~名栗~秩父~鬼石~吉井~吉井IC~上信越道~松井田妙義IC~軽井沢~六合村~草津~草津志賀道路~奥志賀~奥志賀林道~野沢温泉~草津まで引き返し~軽井沢~下仁田~吉井~藤岡~鬼石~秩父~飯能市街~自宅

Dscf1658_2

松井田妙義ICから18号碓氷峠に抜ける途中、横川に鉄道ぶんか村があったので1ショット

横川駅西側廃線となった敷地にあります。

私が若い頃、スキー場に行くためにこの信越本線の特急、急行(まだJRになる前の国鉄と呼ばれていた時代)はよく乗ったのですが、長野新幹線の開業とともに横川~軽井沢間は廃止となりました。なんかちょっと寂しいですけど。

難所の碓氷峠を登る為、電車だけでは無理で電気機関車EF63がアシストしたんです。名物の駅弁、峠の釜飯もよく食べました。

この後碓氷峠を難なく登り軽井沢駅近くのコンビニで一服。ここまでノンストップ。出発して約2時間半でここまで来ました。

この後北軽井沢を経て草津の東側にある六合村の尻焼温泉に立ち寄ります。

Dscf1660_2

川全体が温泉ですが水量が多すぎて冷たくて入れません。小屋の中に内湯があるのですが若いカップルが入っており断念。もちろん女性は隠していましたよ。

タオル持参で来たのに残念です。今日は奥志賀林道という目的があるので待てませんでした。家族連れの一行もあきらめ別の温泉に行くと言っていました。

草津に行き給油、草津道の駅でもりそばと牛コロッケを食べ草津志賀道路にアプローチします。遅い観光バスやクルマを追い越し快調に登ります。

Dscf1664_2

今年の春にアドレスで来ましたが再来です。天気最高、気分も最高です。

Dscf1666_2

遠く北アルプスの峰々が見えます。

この後、渋峠から下りますが、前に群馬ナンバーの2台(XJRとゼファー)と私のZRX、後ろにソロで来たゼファーの4台のネイキッドで爆走。クルマの方すいません(汗)

途中で彼らと別れ奥志賀に進みます。天気はいいですけど風は涼しいです。

Dscf1668_2

奥志賀高原手前にて、直射日光は強いです。

Dscf1669

奥志賀林道は最初はこんな感じ

Dscf1675

しばらく行くとこんな感じ。急峻な崖づたいを走るのかと思っていましたが、ちょっとあてが外れた感じです。ほとんどこんな感じの舗装林道が70km弱続きました。後半で崖は少しありますけど

Dscf1671

後半は野沢温泉スキー場の中を走るようになります。

Dscf1674

林道の一部もゲレンデになっています。

Dscf1672

野沢温泉街です。この崖もゲレンデです。オフ車で緩斜面のゲレンデ走ったら面白そうだななんて考えちゃいました。

この後野沢温泉街まで行きましたがもの凄い暑さです。おまけにエンジンから上がってくる熱気に頭クラクラ・・・国道と上信越道で帰るつもりだったのですが

Dscf1673

結局、暑さに負けUターンしちゃいました。行きと帰りは景色が違うのでいいんじゃないですかねぇ。

しかし、この林道、動物の飛び出し注意の看板が多かったです。鹿とか熊と出会い頭に衝突したら目も当てられませんな。

あとよく整備されています。落ち葉はたまに落ちていますが、ゴミは一つも落ちていないです。観光地にゴミ落とすなんて考えられない事ですよね。私もタバコ吸いますが、携帯灰皿として蓋付きコーヒー缶の空き缶持って行きます。

途中、バテて来て林道の木陰で昼寝したい誘惑にかられましたが我慢して突破です。

時たまクルマと出会いますので正面衝突にも注意しました。

帰りは草津から軽井沢、下仁田に抜け国道254号を東進です。仕事人の帰宅ラッシュにぶつかり所々渋滞に巻き込まれたりしながら・・・ラジエーターの冷却ファンが回りぱなしで熱気が凄かったです。

夕食はここ

Dscf1678

群馬県吉井町の陽気軒。揚げ焼きそば大盛り650円です。おなかと背中がくっ付く程腹減りました。

Dscf1682

あっと言う間に揚げ焼きそばを完食し、レバニラ炒め単品700円注文です。

汗かきかき完食。なんとか満腹になりました。

この後鬼石、秩父(秩父に抜ける途中、道に迷い電灯の無い暗い道しかも対向車も来ない道を走りました。ライト上向きにしていましたが、お願いだから白い着物きた女が立っていないことを願いました)を抜け、夜の山伏峠も幽霊出そうで恐いので遠回りして飯能市街経由で22時頃帰宅。ケツは痛いし、両腕張っているし、全身ヨレヨレでした。

今日は590km走行。まぁ奥志賀林道初往復できて最高です。

ラベンダーと吹割の滝

先月の7月31日群馬県の玉原ラベンダーパークと吹割の滝に家族を連れドライブしてきました。

先日までの大雨があがり久々の好天です。

コースは自宅(6:30発)~名栗~秩父~鬼石~藤岡IC~上信越自動車道、関越自動車道~沼田IC~玉原ラベンダーパーク~吹割りの滝~金精峠~中禅寺湖~足尾~伊勢崎IC~北関東自動車道、関越自動車道、県央道~狭山、日高IC~自宅(20:00帰宅)

Dscf1621

沼田ICを下りクルマで30分位の高原にあります。標高1300mにあるラベンダー畑。冬はスキー場になります。

7月初めから8月いっぱいくらいまで咲いています。しばし写真をお楽しみください。

Img_3013

先輩夫婦

Img_3003_2

若夫婦

Img_3008

Img_3006 Img_3010

ニッコウキスゲも咲いていました。

Dscf1633

ラベンダーソフト食べました・・・独特な味  

お昼ごはんは沼田市内に下りる途中にあった花ござで肉汁うどんです。

Dscf1634

一見、ビニールハウスと思いきや

Dscf1639

鉄骨造ガラス張りの建物の中に茶屋がありました。

Dscf1638

初公開・・・管理人と娘たち・・・ちょっと恥ずかしいですな

Dscf1641

肉汁うどん大盛り  確か650円くらい 

うどんはシコシコ、つゆが最高にうまい。くせになる田舎うどん

Dscf1642

おはぎが一個ついてます。これもうまかった~

Dscf1643

途中こんな看板があり立ち寄り、かぶと虫オス、メス各100円を買いました。

今朝、山で取れた天然物。安い。

私が子供の頃はたくさん取りに行ったのですが、今はあまり取れなくなりました。

Dscf1645

次に来たのが吹割の滝。滝入り口のお店屋さん。いろいろ売ってますな。

Img_3049

先日までの大雨で増水しており凄い迫力・・・ちょっと危険です。

Img_3053

さすが東洋のナイアガラ・・・来て良かった

Img_3054

Dscf1654

日光、竜頭の滝です。滝って心爽やかになります。

Dscf1655

中善寺湖では山女の塩焼き。炭焼きの絶品・・・うますぎる

旅もとうとう帰途になります。

Dscf1656

夕食は関越道寄井PAでロースカツ丼です。ここの寄居PA上りは安くてうまいのでいつも寄ります。

今日の吹割の滝は凄い迫力で大満足です。はじめてラベンダー見たのですが、すごく綺麗ですな。

家族も大満足。楽しい夏の思い出ができました。

本日の走行430kmでした。

写真データ フジ ファインピックスF440  

キャノン EOSキッスD  EF50mmF1.4

2007年8月 1日 (水)

小野リサの魅力

今日ツーリングから帰ってきて、風呂入った後にNHKテレビのSONGS(23:00~23:30)を見たら小野リサが歌っていました。疲れ取れました。

イパネマの娘とソ・ダンソ・サンバ(サンバを踊ろう)など

彼女って歌うまいしギターもうまい、おまけに綺麗だし・・・いいですね~

渡辺貞夫とのデュオも最高。

でも彼女は日本人だったんですね。日系ブラジル人かと思っていました。まぁ、音楽に国境や国籍なんか関係ないですから

歳も私の一歳下というのを今日初めて知りました。

« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

2020年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック